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青年会議所とは

活動の基本を「修練」「奉仕」「友情」おき
「明るい豊かな社会を築き上げる」ことを共通の理想としています。
また、会員相互の啓発と交流をはかり、公共心を養いながら、
地域との協働により社会の発展に貢献することを目的としています。

私たちの存在意識と組織活動の目的
『積極的変化の創造』
(Creative positive change)
 積極的な変化をつくりだすのに必要な指導力の開発、社会的責任、企業家精神及び友情を深める為に、青年に機会を与えることによって地域社会の発展に寄与することが組織活動の目的です。JCでは活動を通して4つの機会が与えられます。

その4つの機会とは
1. CD (コミュニティ ディヴェロップメント = 社会開発
2. ID (インディヴィジュアル ディヴェロップメント = 個人開発
3. B (ビジネス = 他職業者との交流
4. I (インターナショナル = 国際交流

青年期の的確なトレーニングと実戦経験が優れた人材を育てます。

「修練・奉仕・友情」が青年会議所の三信条
 青年会議所運動は、まず青年が集まって自己開発・修練をし、そしてその力を用いて地域社会への奉仕(サービス)をするものです。更にその修練・奉仕を支える力として会員全体を貫く友情(フレンドシップ)があるのです。
 
1.自己啓発「訓練」をする(社)狭山JC
 
  (社)狭山青年会議所は、最高の研修の場であり、自分にない多くのものを得ることを約束します。自分自身の投資は若い限られた時期にしか出来ません。  
 
2.地域社会に「奉仕」する(社)狭山JC
 
  (社)狭山青年会議所は、地域(狭山)の発展のため、また、市民が明るく豊かな生活がおくれるように、いろいろなお手伝いをしていきます。自分の家族や隣人が安心して快適に暮らせる街にするために力を貸してください。  
 
3.かけがいのない財産「友情」があふれる(社)狭山JC
 
  (社)狭山青年会議所は、同じ地域に生活する同世代の仲間と数多く出会える場所です。この仲間作りはあなたの人生にかけがえのない財産を与えてくれるでしょう。  

青年会議所のマーク
 マーク中央にある地図は「国連」のマークです。現在このマークを組み入れることを許されている団体は、世界でユニセフと青年会議所の2つだけです。

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