| 写真に写っているのは、情熱30周年準備委員会の委員長、松本君。この日午後から、委員会の上園君と第3回むさし100km徒歩の旅の新ルートの確認のため、7カ所ほど回った。

なぜ、情熱30周年準備委員会が、100kmのルートを回っているのか?
それは・・・
今年3回を迎えるむさし100km徒歩の旅は、準備・運営の部分を『企画部』『広報渉外部』『スタッフ育成部』『総務情報部』『会計・経理部』5つに分け、スタッフと各委員会単位で兼務している。
情熱30周年準備委員会は、「企画部」
企画部の主な仕事は、「第3回むさし100km徒歩の旅」への後援および協賛の依頼、ルート作成、使用施設確保などである。
すでに、狭山市・入間市・飯能市・所沢市と各市の教育委員会には、後援のお願いのために訪れ、後援をいただいている。
情熱30周年準備委員会の委員会開催時、委員会としての担当事業の話し合いの他に、100km徒歩のルート作成などにも時間をかけており、委員会の雰囲気は、かなり白熱した話し合いになっている。
むさし100km徒歩の旅は、狭山青年会議所メンバーやご協力いただく様々な人、企業、団体の手で出来上がっている。
今後も、活動状況を報告していきたい。
↓暗くなるまで回っていた松本委員長と、同行した上園君(写真撮影をお願いしてしまった)、おつかれさまでした。

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